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1.TokyoDesigner'sWeekが今年のミラノサローネに初登場。テーマは”DESIGN IN TOKYO”。
日本を代表する企業が参加するなか、ハウススタイリングも新作ダイニングを出展しました。
メインストリートから一本はずれたパレルモ通りという落ち着いた街角にある美術館が展示会場です。写真はエントランス。ロゴのフラッグや美術館ならではのオブジェが、イベントムードを盛り上げます。
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2.シックな外観から別世界に入ったように、会場内は凛とした白1色の内装。総合プロデュースは日本の誇るプロダクトデザイナー喜多俊之氏。中央に展示されたロボットも喜多氏デザイン。"wakamaru"という名のホームユースロボットは未来のテクノロジーのあり方を表現しているそうです。壁に掲げられたポスターは、東京デザイナーズウィークのコンテナグラウンドのもの。昨年は台場で行なわれたコンテナ展にハウススタイリングも参加しました。今年は神宮外苑で開催予定。ハウススタイリングも参加を計画中です。
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